泉州&紀州は極上の農作物の宝庫


「おいなーよ」とは、和歌山の方言で「いらっしゃい」という意味です。

一年を通して穏やかな気候が自慢のこの地方には、実際にお越しいただいて食べてもらいたい極上の「食」がたくさんあります。

泉州水ナス、泉州タマネギ、有田みかん、南部の梅、荒川の桃、九度山の柿などなど、それらはすべて地域の農業文化に根差した、ここだけにしかない、全国屈指の「食文化」です。

「おいなーよ」は、この地域の農業文化を継承し、生産と販売を両面を通じて、みなさまに極上の食材をお届けします。

生産者と消費者との「ほんまもんの信頼関係」を求めて


「この農家が作った果物を食べたい」
「この人が作ったものだから信頼できる」

「おいなーよ」が求めているのは、そんな生産者と消費者との「確かな信頼関係」です。

次世代の日本農業の『強い柱』となるべく、伝統を受け継ぎつつも、農業の六次産業化や田舎体験イベントなど、新しいことにどんどんチャレンジし、消費者の方々との新しい絆の構築を目指します。

おいなーよ店主 島田洋輔

【業務内容】
▼「泉州水ナス」「泉州タマネギ」「下津蔵出し蜜柑」などの地域伝統農作物の生産および販売
▼田舎体験イベントなどを通じた生産者と消費者の交流活動
▼農業を強くするための各種イベント・勉強会の開催
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